妻がテーブルを自作するから手伝えと言う。
手伝ってもいいけど、きちんと図面を書いて・・・と俺は要求した。
するといい加減な図面を書いてきた。
どう見ても強度が弱い。
横から押したらパタンと倒れそう。
『ここの強度が弱いと思うけどどうするの?』
そう言うと、つまの反論が始まった。
こっちのブログを見るとどうだ・・・とか、この写真ではどうだ・・・とか
他人がどんな物を作ったって構わない。
俺は、自分が作るなら最低限の強度がほしい。
なぜなら、俺の家族はすぐに物を壊すからだ。
基本に則った設計なら、簡単には壊れない。
だから、図面を確認したかった。
そして強度が弱かった。
その後はいつものパターンで、なぜか彼女が怒り出し、夫婦喧嘩の始まり。
『あんたは細かい人間だ!』
『だからみんなから嫌われるのよ!』
俺をののしる必要があるのか?
強度が弱ければ強くすれば良いだけなのに、なぜ喧嘩になるのだろう。
怒るとこじゃ無いと思う。
テーブル完成後のバーベキューを楽しみにしていたのに、全て流れてしまった。
全く意味不明である。
2013年9月26日木曜日
離婚届
出張する事になりスケジュールを立てていた。
12時頃に現場に着く計算だから、1時間遅らせて昼食をとって13時頃現場入りしよう・・・
『昼飯はどこで食べようかな~』(google mapで検索中・・・)
すると妻が一言
『あなたって、いつも食事の事ばかり!どこまで卑しいの?』
全く意味不明。
12時に現場入りすると、先方のお客様も食事抜きで作業しなければならない。
俺も腹ぺこでは良い仕事はできない。
時間はあるのだから、きちんと食事してベストな状態で現場入りするのが俺の主義。
しかし妻はそうでは無いらしい。
その事で口論勃発!
農家出身の妻の実家では、繁忙期には昼食抜きで1日中農作業をしていたそうだ。
↑うそつけ!
過酷な農作業が昼食抜きで出来るわけ無いじゃないか!
数年前、農作業後の昼食は、昼寝までする。とか、1日5食だった。とか言ってたくせに!
自分を正当化するために、平気で大嘘をつく。
結婚当初は、騙されていたが、さすがに20年経つともう騙されない。
妻は嘘を言っている!
最終的に妻が二階から離婚届を持ってきた。
頭に来ていたし、俺は何一つ間違っていない自信があった。
だから、腹をくくって離婚届にサインしてやった。
その夜、妻は泣きながら離婚届を破り捨てた。
どうやらハッタリだった様だ。
でも、離婚届を出した事は、俺にとっては裏切り行為だ。
もう許せない。
友達と喧嘩した時に、友達がナイフを出したようなもの。
いくら謝ったって、そいつとはもう友達じゃ無い。
夫婦喧嘩ごときで離婚届を出すような奴は、もう信用できない。
そのつもりで、つきあう事にする。
12時頃に現場に着く計算だから、1時間遅らせて昼食をとって13時頃現場入りしよう・・・
『昼飯はどこで食べようかな~』(google mapで検索中・・・)
すると妻が一言
『あなたって、いつも食事の事ばかり!どこまで卑しいの?』
全く意味不明。
12時に現場入りすると、先方のお客様も食事抜きで作業しなければならない。
俺も腹ぺこでは良い仕事はできない。
時間はあるのだから、きちんと食事してベストな状態で現場入りするのが俺の主義。
しかし妻はそうでは無いらしい。
その事で口論勃発!
農家出身の妻の実家では、繁忙期には昼食抜きで1日中農作業をしていたそうだ。
↑うそつけ!
過酷な農作業が昼食抜きで出来るわけ無いじゃないか!
数年前、農作業後の昼食は、昼寝までする。とか、1日5食だった。とか言ってたくせに!
自分を正当化するために、平気で大嘘をつく。
結婚当初は、騙されていたが、さすがに20年経つともう騙されない。
妻は嘘を言っている!
最終的に妻が二階から離婚届を持ってきた。
頭に来ていたし、俺は何一つ間違っていない自信があった。
だから、腹をくくって離婚届にサインしてやった。
その夜、妻は泣きながら離婚届を破り捨てた。
どうやらハッタリだった様だ。
でも、離婚届を出した事は、俺にとっては裏切り行為だ。
もう許せない。
友達と喧嘩した時に、友達がナイフを出したようなもの。
いくら謝ったって、そいつとはもう友達じゃ無い。
夫婦喧嘩ごときで離婚届を出すような奴は、もう信用できない。
そのつもりで、つきあう事にする。
ろくな学校を出ていないくせに!
昔、妻から言われた言葉。
『あなたには子供を教育する資格が無い』
先日は、こう言われた・・・
『あなたは、ろくな学校を出ていないくせに!』
確か妻と同じ学校だったはずだけど、なんでそんな事言われなくちゃいけないの?
同じ学校の俺は大学、彼女は短大なんだけど。
人間が腐っている
土曜の朝、少し遅く起きてしまった。
妻が『急いでゴミ捨てに行ってきて!』と言っている。
急いで着替えてゴミ捨てに言ったが、間に合わなかった。
ゴミは既に収集済み。
あ~ぁ。
今度の水曜日に出すしか無いね・・・。
そう思って帰ると、妻が車で別の地域にゴミを捨てに行けと言う。
いやな顔をすると・・・
『あなたって、どこまで人間が腐っているの!?』
だって。
ものすごく、頭に来た。
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